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大人気YouTuber・HIKAKINの『どん底サラリーマン時代』がヤバすぎ…

HIKAKIN

子どもたちに大人気のYouTuber『HIKAKIN』さんが

どん底のサラリーマン時代を語りました。。

一体どんな生活を送っていたのでしょうか。

 

 

大人気YouTuberのHIKAKINさんが語るサラリーマン時代

HIKAKIN
<出典:キニ速 気になる速報>

 

日本の子どもたちから絶大な人気を誇るYouTuberのHIKAKINさん

ヒューマンビートボックスの動画の投稿から、ゲーム実況、商品紹介などなど様々な企画の動画を投稿し続けて

現在(2018年5月時点)のチャンネル登録者数は598万人!!!

最近ではYouTubeから飛び出してTVのバラエティにも多く出演するなどその活躍はめざましいものとなっています。

 

そんなHIKAKINさんですが実はサラリーマン時代はとても苦労したと、新R25のインタビューで語りました。

自身を「めちゃくちゃストイックでした」と語るその社会人生活。

 

高校を卒業してからすぐに状況し都内のスーパーに就職

品出しや倉庫管理など力仕事が多くとても苦労したそう

給料は初任給13万円ほど。

朝ごはんはコンビニの肉まん1個、昼夜は社食の200円定食を4年間も食べ続けていたという。

これはかなり苦労されてますね・・・

動画の再生回数、コメントが毎日の支えだった

HIKAKIN
<出典:キニ速 気になる速報>

HIKAKINさんはスーパーでの仕事以外では全ての時間を

ビートボックスと動画制作に費やしていたという。

 

仕事でお客さんに怒られても、上司に怒られても自分にはYouTubeがあると頑張ってきたそうで

2010年に投稿したマリオビート動画がバズりアクセス数が急増したことでチャンネル登録者数がジワジワと伸び

仕事に向かう電車の中で思わず涙ぐんだとか・・・。

その喜びがYouTuberとしてのHIKAKINさんの原点だと語っています。

 

好きなことをして生きていくという最高の幸せを手に入れたHIKAKINさん。

現在では年収も驚くほど跳ね上がり、上場企業の役員としても活動している訳で

まさにアメリカンならぬジャパンドリームですね・・・

ネットの反応

正直もう“好きなことで生きていく“の段階は終わってしまったやろ
ここまで有名になって会社も経営しとったらいろんなしがらみもあるやろうし 

こいつハモネプですでにある程度の知名度あったしビートボックス関連の仕事もそこそこ貰えてたはずだから
こんな極貧生活絶対嘘だぞ 

一回の飲み会で3000円飛ぶのが意味わからんという感覚だけでこの話が本当だと分かる 

でもスーパーの激務の傍動画あげるってすごくないか
失敗する奴は時間ないから仕事やめるわってなるやろ 

 

スーパーって社員はいつ寝てるのかってぐらい忙しく激務だと聞きます

そんな傍、ヒューマンビートボックスを練習し動画を撮影、YouTubeに投稿と

これだけでは普通はできない・・・絶え間ぬ努力の裏に今の成功があるのですね。