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井口眞緒がブスと言われる理由とは?!障害と検索される真相がこちら…

井口眞緒

けやき坂46のメンバー・井口眞緒はなぜブス扱いされる!?

気になる歌のうまさやダンスの実力はどんな評価?

「井口眞緒 障害」で検索される理由に衝撃w w w w

 

けやき坂46の井口眞緒はブス!?写真で検証!!

 

2015年に結成された『けやき坂46』

そのメンバーの1人である井口眞緒さんですが、意外なことにネット上で検索すると

「井口眞緒 障害」というふうに出てきます。

アイドルの可愛らしい女の子がまさか……!?と大変気になりますよね。

そこで今回は私が検索スキルを駆使して井口眞緒さんのことを調べた結果をご紹介します!!

 

井口眞緒さんのプロフィールは以下の通り。

名前:井口眞緒(いぐち まお)

生年月日:1995年11月10日

出身地:新潟県

血液型:AB型

サイリウム:赤、オレンジ

キャッチフレーズ:「あなたは私を好きになーる好きになーる好きになーる」

友人と行ったカラオケでAKB48の歌を歌唱したところ「井口、アイドルになれば」と言われたことでけやき坂46オーディションに応募。

ライブ配信サービスの『SHOWROOM』で合格者として初お披露目されました。

 

2016年11月30日に発売歯に衣着せぬれた3rdシングル『2人セゾン』のカップリング「誰よりも高く跳べ!」のミュージックビデオに初出演。

そんな井口眞緒さんですが一部のネットでの評価は「ブス」と言われています。

 

画像で検証しますと、「ブス」というほどではないというのが正直なところ。

他のアイドルたちと比べれば良い意味で「アイドルっぽくない」感じではありますね。素朴感です。

 

 

井口眞緒の歌とダンスの実力はどんな?ファンの評価は・・・

 

井口眞緒さんのアイドルとしての評価は「歌が下手」「ダンスが下手」という指摘があります。

 

実際、彼女の初ミュージックビデオ出演作の「誰よりも高く跳べ!」では

かなり必死な感じの表情で他アイドルのダンスに付いていく状態なのがわかります。


周囲のけやき坂メンバーと比べても、この顔です。

 

周りが笑顔でダンスを踊っているだけに、1人だけ井口眞緒さんが目立っている感じですねw

必死な感じに萌えるというファンも多いのではないでしょうか。

また、歌の歌唱に関しても「井口眞緒は下手だ」という評価があります。

現代アイドル、必ずしも歌が上手である必要はないですがこうしてけやき坂として活動できているということは

「最低限」の歌唱力は保証されているはず……。

生歌が聞ける機会があればぜひじっくりと堪能したいですねw

 

「井口眞緒 障害」で検索される理由が衝撃的

さて、気になる「井口眞緒 障害」ですが、これはファンへの呼称が原因のようです。

 

井口眞緒さんはライブ配信サービス『SHOWROOM』をしていますが

ダルマと呼ばれる投げ銭システムがあり、当時それをもらえたことに歓喜したため

ファンのことを「ダルマ」「ダルマ民」と呼ぶようになったのだとか。

 

一時は自身のブログでもファンのことを「ダルマ民」と好んで使っていましたが

ダルマという言葉に障害者差別があると問題視する声があり

井口眞緒さんも現在はファン対して使わないようになっています。

 

このことが原因で「井口眞緒 障害」と出るようになった感じですね。

 

実のところダルマというものには障害者を意味するようなことはなく、

元は縁起物ですし「雪だるま」「だるまさんがころんだ」など普通の人も一般的に使っている言葉です。

 

ダルマの手足がないように見える姿を「障害者」と受け取る人や

願いを込めて右に目を書き込み、願いが金ば左に目を書き込むといった風習から

勘違いした人によって完全にとばっちりを受けた感じですね。

これらのことから井口眞緒さんに障害があるわけでもなく、

単にダルマという言葉を勘違いしている人たちもたらした認識の齟齬でしかないわけです。

まあファンに対してダルマ民はあまりセンスがよろしいとはいえないかもですがw

 

以上、井口眞緒さんの紹介でした!!