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日本人の税金で高額医療を安く受ける外国人が急増化!その恐ろしい内容とは…

外国人 保険

日本の国民健康保険に加入し、高額医療を低額で受けようとする外国人が増加。

一体どうやって彼らは入国しているのでしょう。

その恐ろしい内容がこちら。

日本の健康保険で医療費を安くする外国人達

病院 外国人

なんと現在、入国制度の死角をついて日本の国民健康保険に加入後、
自国では払えない高額な治療を日本で安く受けるといった外国人が増加しています。

とある病院の看護師は、そういった患者についてこのように語っております。

「最近、日本語がまったく話せない70代の患者が、
日本に住んでいるという息子と一緒に来院し、脳動脈瘤の手術をしました。

本来なら100万~200万円の治療費がかかりますが、
健康保険証を持っていたので、高額療養費制度を使って自己負担は8万円ほど。

日常会話もできないので、日本で暮らしているとはとても考えられませんでした。
どうやって保険証を入手したのかわかりませんが、病院としては保険証さえあれば、根掘り葉掘り確認することはありません」

私達の税金から賄われている治療費が、
このように使われているなんて、なんだか酷い話ですね。

彼らはいったいどうやって入国しているのでしょうか。

不当に高額治療を受ける外国人はどうやって入国したのか

外国人

中には医療を受けるために入国することを隠し、
国民健康保険に加入し、安く治療する外国人も。

一体どうやって国民健康保険に加入したのでしょうか。

それは「留学ビザ」を利用した入国方法。

留学目的で日本に入国した場合、合法的に医療保険が利用できると言います。

なぜかというと、日本では3ヵ月以上の在留資格を持つ外国人は国民健康保険に加入する義務があるんです。

こんな盲点をついてどんどん来日し、日本人の税金を食い物にしている外国人達。

新宿区にある国立国際医療研究センター病院には非常に多くの外国人患者が訪れるそう。

スタッフはこのように話しております。

「うちの病院で調査をしたところ、明らかに観光で日本に来ているはずなのに保険証を持っているなど、
不整合なケースが少なくとも年間140件ほどありました。

国保の場合、住民登録をして保険料を支払えば、国籍は関係なく、
だれでも健康保険証をもらえます。そうすると保険証をもらったその日から保険が使えるわけです。」

1つの病院で年間140件ってかなり多いですよね…。
どんな外国人でも希望すれば持てる国民健康保険。
このガバガバなシステムを政府は何とかするべきですね。

 

日本人の税金が食い物にされる闇

また、そのような不当な入国方法で治療を受けようとする外国人に需要があるのが、
C型肝炎の治療であると言われています。

特効薬は3か月間の投与で約465万円もかかりますが、
国民健康保険に加入後、医療費助成制度を活用すれば月額2万円が上限ということに。

これは多くの外国人が殺到しそうですね。
さらに肺がんなどの治療に使われる高額抗がん剤は、点滴静脈注射100mgで28万円。
症状等にもよりますが、1年間でおよそ1300万円の医療費がかかる計算ですね。

仮に100人の外国人が不当に国民健康保険を利用してこの注射を使うと、
13億円の医療費が使われることになります。

これはかなり恐ろしい闇ですね。
70歳などの高齢外国人でも、「留学生で~す」と言えば安く治療を受けられるんですから…。

ネットからの声

ふざけるなよマジでさっさと改善してくれ

政府「これ以上続くようならば対策を協議することを検討したいと思います」
マジこのレベルだから笑えない

これかなり問題だよね。1番に対処して欲しい。

何でこの国は自国民より外国人大事にするの?

生活保護もそうだがこちとらしっかり国に納税も保険料も払ってんのに
他所の国から来た奴らに使われるってどういうことやねん、しっかり確認して無駄金払うなや

こんな事されるから俺らの健康保険料が高くなるんだな…

規制しようと思えばすぐできるだろう、無能政治家どもが

これ結構前から話題だよね
いつまで野放しにするんだろう
中国人に治療が行き渡るまで待つのかな