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DAIGOが『ミッション:インポッシブル』の声優に起用→結果…

DAIGO

ミュージシャン・タレントのDAIGOが声優に起用

映画『ミッション:インポッシブル』最新作の敏腕CIA役!!

しかしなぜかこのことが物議を醸している…その理由が…

 

 

タレントのDAIGOが『ミッション:インポッシブル』の声優に起用

DAIGO
<出典:キニ速 気になる速報>

ミュージシャン・タレントとしても活躍し2016年には女優の北川景子さんと結婚し順風満帆のDAIGOさん。

DAIGOさんは今月14日、トム・クルーズ主演の大人気映画シリーズ『ミッション:インポッシブル』最新作の

『ミッション:インポッシブル/フォールアウト』の日本語吹き替えの声優に起用されたと発表されました。

 

DAIGOさんはトム・クルーズさん演じるイーサン・ハントのライバルである敏腕CIAオーガスト・ウォーカー役ということで、

ネットで話題となり、Twitterでもトレンド入りするほど。

しかし話題となったのは”おめでたい”というよりも物議を醸した方だったようで…。

DAIGOの演技は…ネットでは賛否両論のもよう

映画
<出典:キニ速 気になる速報>

DAIGOさんといえば過去にはアメリカのアクション映画『ウォンテッド』の

ジェームズ・マカヴォイ演じる主人公の日本語吹き替えをしていますが、

これについて世間の反応は冷たく…。

「棒演技すぎる」「これは酷い」と酷評されていました。

そんな反応を受けて当時DAIGOさんはTwitterで

とりあえずちょっと旅にでるので、ぼくを探さないでください…

と自虐気味に対応していました。

 

そういった過去があるだけ、今回の『ミッション:インポッシブル』の声優に起用されたことが

悪い意味で話題となってしまったのです。

ネットユーザーの一部では

DAIGO…。ウォンテッドのことまだ忘れたわけじゃないからな…

と恨み節にため息を漏らす人も。

 

DAIGOさん今度は良い演技ができるのか、期待ですね。

ネット反応

下手ではあるけど頑張ろうという熱意は感じるから責める気力が削がれる

糞映画ならまぁええけど
人気シリーズの続編とかにぶち込むのはなんでや

起用されたタレントがテレビ出演して何百万人にという破格の宣伝効果がある以上しゃーない
字幕で見れない子ども以外別に困らんしええやろ

DAIGOは好きだよ、めっちゃ好き。
でもさ、ハッキリ言って全然いい声じゃないよね。通らないこもった声だし。
頑張れDAIGO

まあ結構場数はこなしてるし…。流石に以前よりは上手くなっているのでは?

映画やドラマの吹き替えに本業じゃない方が声優に起用されると批判のマトになることがありますが、

個人的には演技演技してなくてそっちのが好きなことは多いです。