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生理で胸が8倍の大きさに!女優ダコタ・ジョンソンが悩みを激白。

ダコタ・ジョンソン 胸

生理で胸が張るという女性は多いですが、女優のダコタ・ジョンソンはなんと整理になると8倍胸が張るそう。
一体なぜ?

生理で胸が8倍の大きさに!女優が悩みを激白

生理になると女性はホルモンの影響により様々な体調の変化が起こります。
腹痛や腰痛・頭痛、肌荒れ、むくみ等、人によって変化は違うものの普段との身体の違いに悩む方も多いです。

その様な中、ハリウッドの有名女優ダコタ・ジョンソン(29)が生理に関するとんでもない悩みを抱えていることを激白。

ダコタは2月24日の米InStyleとの電話インタビューにてこのように語りました。

「生理になると、日常生活に支障が出るほどホルモンの変化が激しくなる。毎月本当に不便。

生理になるたびに私の胸は通常よりも8倍の大きさになる。本当にトラウマだわ。毎月起きるけど未だに慣れない」

朝起きたら胸が8倍になっているなんて、かなり驚いてしまうでしょう。
胸が大きくなることに関しては羨ましがる声もありましたが、本人からしたら大きな悩み。
そこまで大きくなると確かに生活に支障をきたしそうです。

ホルモンの関係で生理中は大きくなってしまうダコタの胸。
彼女は生理が来るたびに、大変な思いをするなんてなかなかのストレスですよね。

話題の官能映画に出演し大ブレイクしたダコタ

ダコタ・ジョンソンは10歳だった1999年に、異父妹ステラ・バンデラスとともに、継父が監督、母が主演するコメディ映画『クレイジー・イン・アラバマ』で映画デビューを果たします。

両親が俳優であるにも拘らず、親の七光りに頼らずモデルや女優活動を経て、2015年にオーディションを受けて主役を勝ち取った映画『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』で大ブレイク。

過激なラブシーンに果敢に挑戦して注目を集め、有名女優となりました。
同シリーズ第2弾『フィフティ・シェイズ・ダーカー』は2017年2月、第3弾『フィフティ・シェイズ・フリード』は2018年2月に全米公開予定です。