エンタメ

子どもが出来ず悩んでいた夫婦…4年目にして穴を間違えていたことが判明www

不妊

長いこと子作りに励んでいた中国の夫婦。

なんと4年目にして穴を間違えていたことが判明…。

衝撃的な内容がこちらwww

子どもが出来ず不妊治療へ

 

「4年間も子作りに励んでいるのになかなか子どもが出来ない…」

そう医者に打ち明けたのは中国・貴州省在住の夫婦。
夫も妻も20代であり、特に大きな病気などもしていなかったようです。

しかし、結婚してから避妊を止め、子作りを始めて4年間。
長期に渡って頑張ってきた2人ですがなかなか結果が出ず、しびれを切らして産科医のLiu Hongmeiさんを尋ねることにしました。

産科医のLiu Hongmeiさんは当時のことをこのように述べました。

「(性交渉の際)異常に痛いのです」と明かしてくれた妻(24)。

しかし何とか新しい命を授かるため、我慢して望んでいたのだと言います。」

行為の最中が異常に痛いということが気になったLiu Hongmeiさんは早速妻を検査。

すると衝撃の事実が発覚したのです。

医者も驚く不妊の理由は

不妊

 

なんと4年間不妊に悩んでいた妻は「ヴァージン」だったのです。
というのも、この夫婦は4年間おしりの穴と間違えて行為を行ってきていたのです。

これは医師としても夫婦としても衝撃的な発覚だったのではないでしょうか。

産科医のLiu Hongmeiさんはこのように述べております。

「カップルはとても若く、夫は26歳、妻は24歳でした。

二人ともまさに健康体そのものなのですが、結婚4年目にしても妊娠が出来ないとのことでした。そのせいで家族からは大きなプレッシャーもあったようです」

妻のおしりの穴は4年間も一生懸命酷使されてきたわけですから、相当な負担がかかっていたようで、
産科医のLiu Hongmeiさんによると指が3本分ほど余裕で入るくらいに広がっていてしまっていたそう…。
これは相当痛そうですね…。

夫妻は診察後に”性教育の手引”を渡され、自宅で正しい性交渉を行うことに。
すると無事に妊娠することが出来たようです。

感謝の証として、女医にはニワトリ1羽と卵100個が送られたと地元紙は報じています。

ネットからの声

・えwww二人とも気づかないのおかしいww

・とんでもないミステリー小説レベルでしょww

・夫がわかっててやっているような気もする

・性教育どんだけ遅れてるんだ…日本も他国のこと言えないけどな

・ニワトリもらうところでワロタw

・穴間違ったって2分の1の確率だと思うけど…とにかくご懐妊おめでとう

改めて性教育の大事さを考えさせられるニュースですね。

きっと頑張ってきた4年間を返して欲しいと思うことでしょう…。

関連記事

生まれてきた赤ちゃんが握っていたものにビックリ!!まさに1%の奇跡!!