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B型は自分のことが嫌いじゃない!?その三つの理由が面白いww

血液型

B型は自分のことが嫌いじゃない人が多い!?

その意外な3つの理由が面白い!!

気になる方はコチラ…

 

B型には自分を嫌いにならない人が多い?

B型
<出典:Amazon>

いつの時代も血液型談義はある程度盛り上がりますよね。

「良い天気ですね」よりも使い勝手いいのではないでしょうか。

 

良くタイプ分けされるのは、

A型が神経質な傾向があり、細かいことに目がつく。真面目なタイプですが気にし過ぎなところが欠点。

B型がおおらかで、マイペースな傾向。人のことや習慣などをあまり気にかけず、自分が思ったことを真っ直ぐ遂行する。しかし鈍感でもあり大雑把。

O型がリアリスト。独占欲が強く、頼られやすいタイプ。

AB型が芸術家肌で知的好奇心旺盛。趣味人に多く、夢見がち。

というように言われている分けですが。(当然このタイプ分けに根拠はありません)。

 

特にB型は結構悪く言われることが多いですよね。

B型の人なら人生で一度は必ず大雑把と言われたことがあるのではないでしょうか。

 

しかしながらB型の人ってあまりそういうことを気にしない人が多いのです。

自分の血液型がB型だから、大雑把と言われて傷つき自分が嫌いになる。

そういうB型の人は滅多にいない気もします。

 

なぜB型が自分を嫌いになりにくいのか。考えられる意外な理由がありました。

嫌いにならない意外な理由3

B型
<出典:Twitter@vkRFAvextfRSBhl>

B型が自分を嫌いにならない理由。

まず一つ目は、B型の人には、「人と違うこと」が嫌いじゃない人が多いということ。

日本人の血液型分布はA型4割、B型2割、O型3割、AB型1割とされていますが、

ご覧の通り、B型はAB型に次いで少ない比率なのです。

それが理由かはわかりませんが、不思議なことにB型には「人と違うこと」をあまり気にしない(少数派だと理解している)人が多いのかもしれません。

 

B型は空気を読まないと言われていますが、あえて読まないという人も多いかと思われます。

人と違うということに恐れを抱かない、それを個性として昇華できているとも言えます。

 

二つ目、B型には「ポジティブ気質」な人が多いということ。

悪く言えば、能天気、楽天的。しかし良く言えばポジティブであり前向き。

たとえB型として悪いことを経験したとしても、B型として良い経験をした事もあるから気にしない。そういう風に考える人も多いのではないでしょうか。

簡単に言えば、人間万事塞翁が馬を地で行くのがB型なのかもしれませんね。

 

三つ目は、B型には「適当に答える人」が多いというもの。

B型の人は大雑把が多いと言われているぐらいですから、身もふたもない話ですが、

「血液型がB型で良かった?」と聞かれれば、適当に

「あー、まあ良かったんじゃない?」というように答える人はおそらく多いと思います。

そもそも血液型でタイプ分けされることをあまり気にしていないと言いますか、

深く考えていない。だから傷つかないのかもしれません。

ある意味一番得な血液型がB型なのかもしれませんね。